人と組織の不安を、
成長の推進力に変える。
“守りの労務”と“攻めの人事”をワンストップで整え、経営者が本業に集中できる体制をつくります。
クラウド×制度設計で、現場に定着する仕組みを最短距離で実装します。
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こんな
お悩みはありませんか?
- 勤怠・残業・有休の運用が曖昧で、未払い・是正対応などのリスクが不安
- 就業規則が古くて現場とズレている。いざという時の根拠が弱く、判断に迷う
- 問題社員対応の進め方が分からない
- ハラスメントの予防・初動対応が不安。相談窓口や社内フローが未整備のままになっている
- 採用しても定着せず、教育コストが増える。受け入れ・育成の仕組みが回っていない
- 評価・賃金の基準が曖昧で、社員の納得感が下がり、モチベーションや離職につながる
- 会社だけでなくオーナー個人の税務も見てほしい
- 助成金を使いたいが要件が複雑。制度・運用整備まで手が回らず、機会損失になっている
- 入退社・保険手続きが毎月負担で、担当者に依存しがち。抜け漏れも心配
労務を“経営の武器”に
変える3つの強み
予防労務×リスク対応で、
揉めない仕組みを先回り
労務は“起きてから”では、時間もコストも膨らみます。勤怠・賃金・規程・運用のズレを点検し、未払い・労基署対応などのリスクを抑える設計へ。初動の整理から実務まで伴走します。
クラウド労務で、担当者が変わっても回るバックオフィスへ
人事労務freee等を活用し、勤怠・給与・入退社・年末調整を一気通貫に。二重入力や手作業を減らし、締め作業を短縮。“属人化しない運用”まで落とし込みます。
就業規則・給与規定・評価制度を、運用できる形で設計
規程は作って終わりでは成果につながりません。就業規則や給与規定の整備に加え、評価制度策定なども含め、会社のステージに合わせて設計。現場で回る運用まで整えます。
役立つ情報が
タイムリーに届く
会報誌やメルマガで、制度・補助金・労務などの最新トピックをお届けします。
サービス内容
貴社のフェーズに合わせて、必要な支援を組み合わせて提供します。
労務顧問
(相談・実務伴走)
日々の労務相談から運用改善まで、経営者の最も身近なパートナーに。判断に迷う場面でも、リスクと打ち手を即座に整理し、最短距離で解決へと導きます。
社会保険・労働保険手続き代行(入退社・算定・年度更新)
入退社や算定基礎、年度更新などの煩雑な実務を一括代行。プロの視点で漏れや遅れを徹底して防ぎ、社内のリソースを「未来をつくる仕事」へと解放します。
給与計算代行
勤怠集計から控除計算まで、正確かつ迅速に運用。頻繁な法改正にも確実に対応し、ミスや手戻りのない安定した締め作業のサイクルを構築します。
勤怠・労務クラウド導入支援
給与や手続きとの連携を前提に、最適なクラウド環境を設計。単なるツールの導入ではなく、現場への定着まで支援し、自動で“回る労務”を仕組み化します。
就業規則・各種規程の
作成/改定
会社の実態を反映した規程を整備し、潜在的なトラブルを未然に防止。「作って終わり」の書類ではなく、組織を守り、運用できる生きたルールを策定します。
働き方改革対応
(残業・有休・36協定運用)
法令遵守と現場運用の両立を追求。残業管理や36協定を実務で機能する形に整え、未払い賃金や是正勧告のリスクを抑えながら、健全な職場環境をつくります。
労務トラブル予防/
問題社員対応支援
初動が肝心な対応を、適正な手順と証拠の整備から伴走。感情論を排除した論理的なプロセスを構築し、紛争化させない強固な組織防衛をサポートします。
ハラスメント対策
(規程・研修・窓口設計)
規程整備から研修、相談窓口の設計まで一気通貫で対応。未然防止と早期発見の仕組みを組織に組み込み、社員が安心して挑戦できる土壌を整えます。
助成金申請サポート
要件判定から実績報告まで、戦略的に支援。受給を目的とするだけでなく、規程や運用の同時整備も進めることで、組織の健全化と資金確保を両立させます。
評価制度・賃金制度設計
評価と報酬の基準を可視化し、納得感のある制度へ。役割・成長・報酬をロジカルにつなげることで、社員の定着率向上と、組織の生産性向上を後押しします。
採用・定着支援
(オンボーディング設計等)
入社後の立ち上がりを仕組み化し、早期離職の壁を突破。スムーズな受け入れ体制と育成導線を整え、新しい力が即戦力として“育つ組織”をデザインします。
セカンドオピニオン(労務監査・是正ロードマップ)
現状の運用を第三者のプロ視点で点検し、リスクと優先順位を明確化。具体的な是正ロードマップを提示し、無理のないステップで「守りの経営」を固めます。
顧客事例
支援事例の一部をご紹介します。
- 課 題
- 勤怠が自己申告に近く、残業・休憩・有休管理が曖昧。締め作業も属人化。
- 対 応
- 勤怠ルールを定義し、クラウド勤怠を導入。36協定と運用フローを整備。
- 課 題
- 就業規則が古く、現場運用と乖離。問題発生時の根拠が弱い。
- 対 応
- 現状ヒアリング→規程再設計→運用マニュアル化→管理職向けレクチャー。
- 課 題
- 助成金を使いたいが、就業規則や運用要件が整っていない。
- 対 応
- 要件充足のための規程整備・運用設計→申請→実績報告まで伴走。
事務所情報
“人の悩み”を整理することが、
会社の未来を変えます。
労務は、後回しにするとコストとリスクが膨らみます。
初回の無料相談では、貴社の状況を整理し、優先順位と進め方を分かりやすくご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。